「究極の安心」住宅の実現

当社が理想とするのは、「究極の安心」の住宅です。

快適性とデザイン性を備えた注文住宅をご提供した上で、

もし大地震が起きた場合でも、安心してその住宅に住み続けて頂きたい。

その想いから、「究極の安心」住宅をご提案しています。

 

大地震による暮らしへの影響とは

 

大地震が発生した際、住宅には2つの重大な問題が引き起こされます。

愛着あるご自宅に住み続けることができなくなる2つの重大な理由は、

1.住宅の損傷 2.ライフラインの損壊

これらの重大な理由について、解説いたします。

1.住宅の損傷

大地震によって、住宅は大きなダメージを受けます。

耐震・制震の住宅においては、倒壊を避けられた場合でも、

内部の基礎(コンクリート等)はひび割れが発生しています。

耐久性が損なわれている為、

そのまま住み続けるのは安心ではないと言わざるをえません。

 

「免震」構造にすることで、住宅へのダメージを極限まで

低減することができます。住宅が倒壊・破損しないことはもちろん、

家具の損壊すら防ぐことが可能です。 

2.ライフラインの損壊

大地震が発生した際、ライフラインが寸断されます。

電気・水道が通らないことが原因で、ご自宅に住み続けられない事態に陥ります。ライフラインの復旧を待たねばなりません。

当社が提案する「究極の安心」住宅

1.自由設計の個人住宅「免震」施工(数社だけが施工可能)

2.太陽光発電+蓄電池による自家発電 

3.生活水の自家生成設備

これら3つの当社の提案を組み合わせれば、

「大地震が発生しても、いままで通り住める住宅」は、

お手頃ながら実現可能です。

お客様のご要望に沿ったデザイン(自由設計)でありながら、

当社の施工により、安価に実現可能となった免震住宅。

ライフラインの復旧を待たずとも、電気と水が自家生成できるので、

地震が起きた後でもご自宅で、今までどおり過ごしていただけます。

もちろん、免震構造により家具も無事です。

 

まさに「もし大地震がおきても、今まで通り暮らせる」住宅が実現可能です。​当社の「究極の安心」住宅を是非、ご検討ください。